人工ウィルス

新型コロナ人工ウィルス説の真偽は!?本当にただの「風邪」!?

人工ウィルス

中国では全土で都市封鎖が実施されており、その影響は4億人に及んでいる。商店や工場も稼働していないか、していても半分程度だ。

経済活動がほぼ停止しており、中国経済にとっては大ダメージだが、さらに3月開催予定の全人代(中国の国会みたいな)も延期される見通しとなっている。

このウィルスは、本当に「風邪をひくくらい」の認識でいいのか!?風邪程度なら、中国が経済活動を止めるという、多大な犠牲を払ってまで都市封鎖までしないだろ?

つまり、このウィルスには未知の「ヤバさ」があると考えるべきだ。

以下のニュースを見て欲しい。エポックタイムズからだ。

新型コロナウイルスは生物兵器なのか? 中国政権による細菌戦争の意図とその可能性を探る

米国生物兵器禁止法(Biological Weapons Anti-Terrorism Act of 1989)の起草者フランシス・ボイル博士は、「われわれが戦っている新型コロナウイルスは、危険な生物兵器に他ならない」と考えている。

感染の中心地である中国・武漢市にある武漢ウイルス研究所について、彼は「その研究所では以前にも流出事故が報告されている」と付け加えた。

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中国共産党(CCP)が、国連の生物兵器禁止条約に署名しているにも関わらず、生物兵器の開発を軍事的優位性を得るための重要な鍵と見なしていることは有名な話だ。

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中国が生物学的超兵器の作成に必要な遺伝子編集を可能にするクリスパー(CRISPR)技術を習得していることは広く知られている。最近では、エイズウイルス(HIV)に耐性を持つように人間のゲノムを編集した中国の科学者、賀建奎(He Jiankui)氏が、懲役3年の実刑判決を受けている。

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技術と設備に加えて、生体材料も必要だ。これは自然界で最も危険なウイルスを手にすることを意味し、致死力を高めるためにそれらの特性を操作することもできる。たとえば、別の動物から集めたウイルスを人から人への感染力を強化すること、または感染者に症状が現れるまでの潜伏期間を伸ばすことなどがこれにあたる。

武漢研究所が地球上で最も致死力の高いコロナウイルスのいくつかを入手したという決定的な証拠がある。昨年、中国出身の邱香果(Xiangguo Qiu)博士とその夫である成克定(Keding Chang)博士が、王立カナダ騎馬警察(RCMP)によって知的財産窃盗の疑いでカナダのウィニペグ市にある国立微生物研究所(NML)から連行された。この研究所はカナダ唯一のレベル4の微生物学研究所、つまり中国が武漢市で運営しているものと同じ種類の研究所である。Qiuはエボラウイルスの研究者として知られており、夫はSARSに関する研究を発表している。RCMPの調査によれば、両者がたびたび武漢の研究所へ戻っていたことも明らかになっている。

結論として、中国には生物兵器を作成するために必要な技術、設備、および生体材料がすべてそろっていたということになる。

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中国では過去にも似たような研究所事故が発生している。たとえば、2004年にはSARSウイルスが北京の研究所から2回流出しており、病気の流行を引き起こしている。武漢の設備は最先端だったのかもしれないが、中国の安全基準は一般的に著しく緩いと言われている。もし中国の科学者たちが生物兵器の研究と開発を急がされていたとしたら、手抜きがあったと見て間違いないだろう。

もう1つ注目すべき点は、CCP当局の反応だ。北京は、感染の拡大をごまかすために途方もない時間を費やしてきた。コロナウイルス検査キットは、ほとんどの症例が診断されないように調整されている。死因のほとんどを肺炎などの他の原因のせいにして、葬儀を行うことも禁止された。遺体は正式な手続きなしで次々と火葬場へと運ばれ、武漢市にある遺体焼却場は、流行の規模を示す証拠を抹消するために昼夜問わず稼働し続けた。

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しかし証拠は明らかだ。人民解放軍の将軍が、欧米技術の盗用とウイルスサンプルの窃盗が許されている間に強力な生物兵器を開発しようと急いでいたと語っているのである。そしてこの生物兵器開発への圧力によって、武漢ウイルス研究所の安全基準が軽視され、新型コロナウイルスが研究所から流出したと考えるのが、最も合理的な仮定だと言える。

以下略

武漢ウィルス研究所は、高い致死性のウィルスに加えて高度な知見を持っているようだ。

中国共産党は研究所からのウィルス流出と危険性の高さを認識しており、武漢市封鎖の迅速な決定につながった疑いがあり、根強い「研究所からの漏洩説」「人工ウィルス説」に繋がっている。

ただ、中国の狼狽っぷりから、少なくとも武漢の研究施設から事故で漏れたか、誰かに漏らされたものとおじさんは考えている(人工的かどうかは別として)。

また、アメリカ・ハーバード大学のファイグルーディン博士(公衆衛生学)が「海鮮市場がウイルス発生源ではない」としているほか、アメリカ議会軍事委員会のトム・コットン上院議員は「武漢市の研究施設からウイルスが漏れた疑いがある」旨を語っている。

こういったアメリカからの情報は、ウィルス禍を中国の重過失として処断し、中国への覇権委譲を止めたい英米の国際金融資本勢力が発信していると思われる。

なお、人工ウィルス説は先日インドの研究者がHIVウイルスに似たタンパク質がある旨の論文を出し(すぐに取り下げたが)、ここから「人工的」という尾ひれがついて話が拡散したようだ。もっとも、日本の雰囲気は「人工ウィルスww陰謀論者さんちーすww」だが。

現在のところ、人工ウィルス説についての常識的な見解は以下のとおり(多分)。

  • HIVウィルスの持つタンパク質の配列に似てる部分があるものの、非常に短く偶然の産物と考えられる。
  • 他の生物にも同じような配列が見られるので人工的なものではない。

普通に考えれば「偶然の産物」だろう。だが、中国の過剰とも思える対応からは、まだ知られていない何かがあると疑いたくなる。

未知の病原性なのか、中国の国家機密レベルの何か(=人工ウィルス説)なのか・・・。

人工ウィルス説については、先日研究員を名乗る人からの見解がネット上に投稿され、この内容が非常に興味深かったので紹介したい。

【話題】研究所の人の考察が興味深い「武漢コロナと日本のコロナはウイルスが別」「日本政府はなんらかの情報を得て動いている」「感染者を一か所に集めるとウイルスは飛躍的に増殖する」

上記リンクの内容はかなり長いので、おじさんが要点をまとめてみた。なお、専門家の視点から見たもので説得力もあったぞ。

※投稿者がホントに研究員なのかどうかも分からない、ネットの掲示板という点に留意し「こんな視点もあるね」くらいの気持ちで読んで欲しい。

まずは、人工ウィルスか否かの見解だ。

  • 遺伝子工学研究員から見れば自然の産物でなく、人工的なものであることは確か
  • タンパク質が一つ入れ替わるだけでも100年かかり、それが4つとなると億の年月が必要で専門の機器が無いと不可能
  • タンパク質は変異・連結を繰り返す中でエラーが起こると崩壊するが、オリジナルゲノムタンパク質が4つ連結して崩壊しないのは崩壊エラーを修正しているからで、このウイルスが目的を持って作られているのは研究員から見たら明らか。
  • このウイルスはゲノム解析の世界最先端かつ最高技術であり、中国のオーバーテクノロジーが誰にも分かる形で流出したもの。
  • このタンパク質は、エイズやがん等既知の物質とは振る舞いが異なるため間違いなく新種
  • オリジナルゲノムタンパク質を作れる事=解析したゲノムを完全に理解している。ゲノムの記述パターンを見つけてブレイクスルーしたのでは。

続いて兵器性について。

  • このウイルスは変異、発症、感染のプロセスが早いほか、不活性化で体内に残り抗体ワクチンが効かない。
  • オリジナルゲノムタンパク質を作れる事=解析したゲノムを完全に理解いれば、アジア人特有のヌクレオチド配列の識別が可能で、中国人ばかり激症化する理由となる。
  • 兵器の可能性は十分ある。

病原性や危険性について。

  • このウイルスについて、米ロは我々とは異なる情報から入国制限を判断していると思われ間違いなく危険であり、また致死率は上がっている。
  • 心臓麻痺を起こす体内物質があるのに、死に至るプロセスがなぜ肺炎なのかは、感染プロセスを強めたとしか思えない。
  • このウイルスが体内で増殖し白血球を攻撃して減少すれば、その時に免疫不全となる。
  • 糖尿など、血中ヘモグロビン濃度が高い時にさらに白血球数が低下して死亡するケースもあるだろうが、この時激しい痛みを伴うとお思う。
  • 活性化、不活性化を人工的にトリガーで決めるには抵抗値に蓄積するかその濃淡の変動で
    ウイルス細胞内の電気連結部に刺激を与える事で行われるというのが論としてある。
  • おそらく、食事、排泄、覚醒、睡眠のどれかに関わっており、生活上その数値が変動せざるを得ないヘモグロビン。ヘモグロビン蓄積が抵抗値超えるとウイルスが活性化する
  • 子供の発症率について、SARSの時も同じことが言われていたが、子供は心拍数は高く血液循環スピードが早いため、人体の設計上は一番早く症状現れるはず。

ワクチンや抗ウィルス剤についても。

  • 人工ウイルスを作ると同時にワクチンもあったと推測される。
  • だが、こうした行動を記述した遺伝子を持つ物体は電磁波などの影響で変異し、ウイルスが変容・多様化してワクチンが効かなくなったのだろう。
  • ウイルスの働きを阻害するタンパク質を作り出す必要があるが、何十年とかかるだろう。
  • 絶滅しないためにはアンチタンパク質を作り出して空中散布して、それが体内に残るようにしなければならないが、これはどう考えも作れない…と思う
  • 塩基対を破壊できない仕組みがあるが、これはどの国にも無い技術
  • 抗体が一瞬でも出来るなら血液の抵抗値がウイルスに関係しているだろう。

日本政府の対応についても推測しているぞ。

  • 日本政府の態度からは、ウイルスに関する何らかの情報を得ていると見て間違いない。
  • 日本政府は自然治癒のパターンを入手していて、一定期間を待っている所と推測される。
  • 政府はこのウイルスが未完成でありヌクレオチド配列変異からのエラーで無害化すると考えている可能性もある。
  • 2度めの感染で重症化という情報は、現行技術では無理とされており信じてないだろう。

ウイルスについて(変異など)

  • 武漢ウイルスについて、当初はエアロゾル感染はなく、また、CDCなどが見ていたので致死率等の公表数値は修正されていなかっただろう。
  • しかし、今は感染者を(ワザと)1ヶ所に集めたためウイルス増殖スピードが不明となり、数値の改竄が分からなくなった。
  • ウイルス変異の加速には、感染者を一ヶ所に集めるなど多数への感染が重要だが、日本の感染スピードから武漢市と日本のコロナウィルスは同一ではない。
  • なお、ウイルスは「増殖性」が進化する可能性が最も高い。
  • ウイルスの恐ろしいところは、体内に分裂後の強ウイルスと、そうでない分裂前ウイルスが混同して存在するため、ウイルスは危険ではないと言い張る事もできる。
  • 政府が様子見するのは分裂後のウイルスと古いウイルスを見比べてワクチンを作りたいという思惑もある。
  • ウイルス治癒した血液から分離した抗体ワクチンを注射して分解しないウイルスは存在しない

感染防止や感染時の対応

  • 集団、水場(堀、池、川、河川敷など)や咳をしている方の近くでは背を向けて息を少なくする事で抵抗性は高まる。
  • 一般的なウィルスと同様に、血糖値を正常にして上腕部をゴムなどで縛り、浅い呼吸で鼓動を抑えて血液の巡りを遅くすることに加え、仰向けで心臓から頭を上にする事で効果はあるだろう。

オマケでCDC(米疾病対策センター)についても!

  • CDCは世界一の検疫技術を持ち、エボラウイルスが広まっても現在なら沈静化させれると言われている。
  • 最後の防波堤と言ってもよく、アマゾンにCDC隊員が一人で派遣され、未知のウイルスを検疫しただけでなくそのプロセスを解明しその場で自分に滅菌室を張り、電子顕微鏡などを使うCDCアタックと言われる手法が存在する。
  • WHOの手順から見て、CDCが入るのは初期の段階。火葬、WHO付きの公式訪問であれば今回は目処が立っているのでは。
  • ただし、米議会が議決する予算案でCDC名目予算が増額された時は注意

投稿者は、その他にも糖尿病患者が重症化する理由の推測や、未完のウィルスが漏洩した疑いを綴っているぞ。

なお、内容は専門的なので、おじさんの編集が違うところもあるかもなので、一度実際の投稿を見て欲しいぞ。

また、専門家(と名乗る人)にも「危険な人工ウィルス」と考えている人がいるということだ。

この投稿者は、日本政府もある程度の情報を持っていると考えているようだが、対応出来るかは別問題だ。

昨日は、野党が桜問題で安部首相の答弁を「根底から覆す」証拠を突き付けていた。あの百田氏もアンチに転身したようだ。

安部首相はクレバーだとは思うが、答弁で墓穴を掘るとはな。どうにもならない新型コロナが収まるまでは「政権交代」で凌ぐつもりだろうか!?

確かに政権交代した後なら、東京オリンピック中止でもいいし、変異ウィルスが出ても文句言ってるだけでいいしな!

なんてね。

 


最後まで読んでくれてありがとう!